(作者:小笛在这里说明一下标题的1和一是不同的哦,1是完全是歌词的篇章,一则是正文哦ove doll是一首歌哦希望大家喜欢~o(n_n)o~)
何が嫌って その颜が
その心が 消えないのが
ありもしない 妄想を并べ
君は仆の中、未だ生きてる
何が嫌って その颜も
その心も 爱しいのが
手遅れだって 気付いても
君のすべてを 独占したいの
ずっと好きだよ もう离さないよ
仆が歪むよ 眠った君 眺めながら
ヤイヤイ 声を枯らしても
もうどこにも 君の穴は ナイナイ
アンアン喘(あえ)ぐ その声を
ねぇ もう一度 闻かせてくれないか
さらば爱した人
何が嫌って なにもかも
その中心にいる この仆も
お目目闭じれば ほら そこに
わぁ!君がいる! んなこたないんだ
死ぬほど好きさ なんと愚か、呜呼
仆が溶けるよ 眠った君 抱きしめながら
散散抱いて绽(ほころ)んだ
仆は君の缝い方が分かんない
ジンジン痛む この胸が
まだ何度も 君の名を呼ぶんだ
ヤイヤイ 声を枯らしても
もうどこにも 君の穴は ナイナイ
アンアン喘(あえ)ぐ その声を
ねぇ もう一度 闻かせてくれないか
さらば仆の、仆を爱し、仆が爱した人
中文歌词:
在讨厌着些什么的 那表情
那内心 不会消失
那是在排列出 不可能的妄想
你就在我心中,仍然活着
在讨厌着些什么的 那表情
那内心亦是 如此叫人疼爱
即使察觉到 已经为时已晚了
但我还是想要 独占你的一切
我永远都会喜欢着你啊不要再离我而去了啊
我扭曲了啊 在眺望着 入睡了的你的同时
喂喂 即使喊得声嘶力竭
已经不论在哪里 都不会找到 你的洞口
嗯嗯那样喘气的 那道声音
呐 你不让我 再次一听那声音吗
再见了我曾爱过的人
在讨厌着些什么 一切都
就在那中心 就连我亦是
只要闭上双眼 看吧 就在那里
哗!你在这里呢!才不会有那样的事发生呢
喜欢你喜欢得要死掉了 这是多么的愚笨,啊啊
我溶化了啊 在抱紧 入睡了的你的同时
狠狠地抱紧你然后你绽线了
我并不知道将你缝合起来的方法啊
阵阵作痛的 我的胸口
仍在无数次 呼喊着你的名字
喂喂 即使喊得声嘶力竭
已经不论在哪里 都不会找到 你的洞口
嗯嗯那样喘气的 那道声音
呐 你不让我 再次一听那声音吗
再见了我的,爱过我的,我曾爱过的人
第二首:paranoid doll
捕われた行き場のない心 動けなくなる
自分の感情さえ見えない 目を背けてる
掌に包まれている蝶のように
飛びたくても飛べない翅が
都合のいいように生きればいいよ
苦しいなんて言わせないから
耳元で聞こえる誘惑
自由を求めては 辿り着けず
居場所のない現実に
思い通りにならない地図を眺めている
身体が切り裂かれ 痛みに消えていく
記憶も願いも
切なく色づき 左手に忘れられぬ傷
ボクハ パラノイア
繋がれた手足 隠された瞳の中に
思い出す あの面影は幻なのか
全部捨ててしまえば楽になれるよ
痛みが快感に変わっていくよ
手渡される 禁断の赤い実
自分らしさなんて わからなくて
過去に縛られ 繰り返す
時の過ちに気付かずに“あの実をください”
手に入れたいものを 掴めなくて
消えない傷を増やすだけ
気付いてしまった 見知らぬ世界に残された
ボクハ パラノイア
うなだれる首 聞こえない耳
叫べない喉 動けない足
これが現実か夢かわからない
でも君は確かに僕を見ていた
暗い闇の中で もがきながら
何度も自分を見つけてる
右手に残る赤い色 バラバラの蝶々
このまま眠らずに 歩き続ければ
いつかは辿り着ける?
行く手に 君の足跡が見える もう戻れない
ボクハ パラノイア
中文:
无处可去的心被捕获 使我无法动作
就连自己的感情也看不见 将目光转开
如同被手掌覆住的蝴蝶般
想飞翔,翅膀却无法飞舞
只要活得方便就好了唷
就不会说出痛苦的话了
耳边传来了如此的诱☆惑
想要寻求自由 却遍寻不著
在没有容身之处的现实之中
眺望著与想像中不同的地图
身体被切开 疼痛也消失了
记忆与心愿也一起
沾上了悲伤的颜色 左手上那无法忘怀的伤
我是 妄想偏执狂
相系的手足 在被掩盖住的眼瞳中
回想起的 那个面容莫非只是幻想
全部舍弃的话就能变得快乐唷
疼痛也会全部变成快感唷
亲手交与我的 禁断的红色果实
怎样才像自己 我已不清楚了
被过去所束缚 不断重复
没注意到时间的过错 请给我那个果实
想要掌握入手的东西 却抓不著
只是增加无法消失的伤口
我终於注意到了 在这未知的世界中所残留之物
我是 妄想偏执狂
首颈垂落
无法听闻之耳
不得嘶吼之喉
脚足亦无可动弹
这是现实亦或梦境,我不得而知
但你确实见到了我
在幽冥黑暗之中 不断挣扎著
寻找自己无数次
右手上仅残那赤色 与片片分散的蝴蝶
如果一直无法入眠 就这样不断走著的话
何时会抵达终点呢?
在行径的方向上 我看见了你的足迹 已经无法回头了
我是妄想偏执狂